KanColleViewer プラグインの作り方などをダラダラと書きます。
(何か思いついたら適宜更新するかも)
※ KanColleViewer 4.2 現在のもの
KanColleViewer プラグインの作り方などをダラダラと書きます。
(何か思いついたら適宜更新するかも)
※ KanColleViewer 4.2 現在のもの
とりあえず簡単に。
ちゃんとしたのはそのうち気が向いたら書くかも。
でも既存開発者はわかってる人たちだからこれでも十分な気が……
新規開発も追々。
むしろちゃんと書くべきはこっち。。
KanColleViewer 4.0 がリリースされましたが、プラグインシステムが刷新されたため、3.x のプラグインは利用できなくなりました。
Release version 4.0 · Grabacr07/KanColleViewer
プラグイン システムの刷新 (version 3.8.2 またはそれ以前に向けて作られたプラグインは使用できなくなります)
記事のメモ。
Windows の HTTP スタックには他にも HTTP.sys があるが、基本 IIS 向けのカーネルモードドライバとして動作する HTTP リスナーで、クライアントアプリには超使いにくいやつなんで今回は省略。
なお .NET Framework の System.Net.HttpListener の中身は HTTP.sys なので、アレもサーバー以外では超絶使いにくい。
どうやらレジストリを追加することで一応動くようで。